メニュー
ブログ

3連休があけた本日。

全校でインフルエンザによる罹患者が増えたため、本日午後より28日(金)まで、2学年・3年生・支援級(2年・3年)を学年閉鎖としました。

また、部活動・放課後活動も今週いっぱい中止とします。

詳しくは、まちこみメールを確認願います。

ご家庭でもお子様の体調管理に努めていただきますよう、改めてお願い申し上げます。

 


3連休、英語暗唱大会(全道大会)に出場した、2年の久保田さんが5位入賞を果たしました。

これまでの練習結果をしっかりと出し切った素晴らしい結果です。おめでとうございます!!

指導にあたってくれた、鈴木主幹教諭・ALTのジャスミン先生にもねぎらいの言葉を伝えたいと思います。

ありがとうございました。

このように、森中生の活躍がみられること、とても嬉しく思います。お疲れ様でした。

 

 


7月3日にスタートした森中学校公式ホームページ(森中ブログ)ですが、おかげ様でまもなく閲覧数が10,000に達しようとしています。

本当にありがたいことです。

これからも本校生徒の様子を発信していきたいと思っています。

よろしくお願いいたします!!

 

(ぴったり10000になった方ラッキーですね✨)

 

本日、1年生を対象にノーマライゼーション教室が行われました。

函館大妻高校より4名の先生方にお越しいただき、貴重な体験をさせていただきました。

3つのプログラムを経験する中で、日頃見ている世界と違う世界を体験でき、見方や考え方を変えるきっかけになったら嬉しく思います。

お忙しい中、お越しいただいた大妻高校の皆さま、紙面を借りてお礼申し上げます。

ありがとうございました。

 

  

 

  

 

 

 


昨日、3年生で茶話会が行われました。

前半の生徒の様子や今後の進路についてなどたくさん交流できる貴重な機会となりました。

 

 

 


3連休に入ります。体調管理にお気をつけください。

2年2組の皆さん、火曜日にお会いしましょう。

 

昨日、「どさんこ☆子ども渡島地区会議」が行われ、本校から生徒会のメンバー6名が参加しました。

いじめ問題について考える機会ということで今後につながる会議だったと思います。

高校生のお話を聞く機会もあり、とても有意義な時間となったようです。

先日のクリスマスツリー、赤い羽根募金と続く今回の取組。積極的な活動をみせてくれる生徒会の皆さんに改めてお礼を伝えます。ありがとうございました。お疲れ様でした。

 


5時間目、1年道徳の様子です。

iPadを活用し、書いたものをミラーリングで電子黒板に写して交流、さらにCanvaで意見を交流(共有と他者参照)を行っていました。とても真剣な取組をみせている1年生です。成長の跡がみられます。

 

1年2組のある生徒は、担任の仁木先生の話をうなずきながら聞いています。感心しました。(後ろの席の人です。)

先日、2年生で実施されたコミュニケーションプログラムでも「うなずき」はとても大切なものと講師の太田さんが伝えてくれました。ぜひ、全校で「うなずき」を大切に授業に臨めたらいいですね。

 

 

 

 


明日当ブログお休みします。

体調管理にお気をつけください。

昨日、生徒会のメンバー全員が赤い羽根募金の呼びかけと挨拶運動を行っていました。本日、生徒会の1年生2名がホールで昨日に引き続き呼びかけを行い、賛同した生徒が募金を行ってくれました。

この生徒の気持ちが誰かの役に立つことを切に願っています。

 

  

 

 


昨日、6時間目、3年生を対象に佐々木敬税理士事務所の佐々木 敬 様を講師に租税教室を行いました。

 

税金の話は、中学生にとってとても難しいお話だと思いますが、しっかりと話しを聞いている3年生。立派でした。

話の中では、50もの税金があることが印象的でした。

税金をしっかり納めることはもちろんのこと正しく使われているかをみていくことも必要なことと改めて感じたところです。

子どもたちに感想を聞いてみました。

「難しい話だったけど、税金の大切さがわかりました。でも、少し安くしてください(笑)」

 

 

 


マイクエスチョンの2回目が行われました。

昨日に続いてのゲームですが、テーマが難しくなったようです。

しかし、全学年ともとても豊かな発想がみられたようです。

 

3年生に問われました。「日曜日が涙を流しているのは、なぜ?」

ずっと考え込んでしまいました。

 

  

 

本日、全学年で総合的な学習の取組の一つとしてマイクエスチョンという活動を行いました。

全6回のプログラムを行い、「問い」について学び、これからの探究学習につなげていく力を育みたいと思っています。

生徒は、2枚のカードをもとに自分の意見をもちながら笑顔で時には、真剣に活動していました。

この活動が子どもたちの未来の力になってくれたらと切に願っています。

  

 

  

1年2組の「問い」と「答え」 真剣な取組でした。

〇星を音で表すと? → キラキラ・パラパラ

お金より家が大切な瞬間って? → 家族との時間


昼休み、新人バドミントン大会の表彰を校長室で行いました。

個人戦で準優勝の1年生の神田さん。優勝できなったくやしさを次につなげていきたいと語ってくれました。

これからの活躍を期待しています。


新森町20周年を記念して、新しいキャラクターが誕生しました。

その名も「いかもりくん」

全国的に有名な「いかめし」と「いか型の土偶」をモチーフにしたものです。

1階のフロアに展示しています。

是非、かわいがってあげてください。

 

森町

https://www.town.hokkaido-mori.lg.jp/soshiki/shokorodokanko/3577.html

本日、令和7年度の森町教育研究集会・教育講演会が行われました。

公開授業は、森中・砂原中で行われ、本校では、合計5本の授業が行われました。

国語  1年1組  佐藤 教諭

社会  3年2組  高橋 昴教諭

数学  2年1組  紺野 教諭

理科  2年2組  福嶋 教諭

家庭  1年2組  須藤 教諭

 

どの授業もICTの効果的な活用をテーマに授業づくりが行われていました。

  

 

  


後半の講演会では、国際大学グローバル・コミュニケーション・センター 准教授・主幹研究員の豊福 晉平 様を講師に迎え「デジタル・シティズンシップ」についてという題でお話いただきました。

デジタル・シティズンシップ教育は、情報リテラシーやオンラインでの安全性、プライバシー保護を学ぶなど、現在の社会で身につけておきたいものです。

特に「テクノロジーは道徳のない増幅機」という言葉が印象的でした。

ご講演いただいた豊福先生に紙面をお借りして改めてお礼申し上げます。「ありがとうございました。」

今後もデジタルについて、しっかりと学んでいきたいと思いました。

 

総務省 デジタルシティズンシップの動画はこちらから

https://www.soumu.go.jp/use_the_internet_wisely/parent-teacher/digital_citizenship/practice/

 

本日、後期中間テストが行われました。

これまで準備してきたものが、成果として現れたら嬉しく思います。

ただ、解いて終わりではなく「解きなおし」がとても大切です。

明日以降のテストが返却された中で自分の課題をみつけて解消してもらえたらと思います。

 

まずは、皆さん、お疲れさまでした🌈

 

写真は、3年→2年→1年のテストを受けている様子です。

 


こちらは、2年生の廊下に掲示されていたものです。テスト前の取組は、「カメさん化作戦」の1年生が勉強時間でトップを走っていましたが、スタートの遅れた(?)2年生が最後には、一番勉強しているという結果になったようです。

スコログには、自分の勉強の跡が残っています。しっかり勉強できた自分をほめてあげてほしいですね。


先日行われた道南バドミントン新人大会の表彰式を校長室で行いました。

2年櫻田さん、鈴木さん、1年惣山さん、神田さん(お休みでした)の4名がそれぞれ全道大会に出場します。

健闘を祈ります!!

本日、1年生を対象に情報モラル教室を行いました。

函館より川﨑啓太様にお越しいただき、最近の事例などを中心にお話いただきました。

データで見る限り、子どもたちにとってまた、大人にとっても危険なことが身近にあると強い危機感を覚えました。

特に、「依存症の話」「(投稿する際の)3秒ルール」のお話が心に残りました。

 

 

 

 

私からは、次のような話をしました。

「2007年にiPhoneが登場してから、世界中で大きな変化が起きました。スティーブ・ジョブズ氏は、自分の子どもには、iPhoneを持たせないとしました。それだけ危険性があるということです。しかし、スマホなしでは、生きていけない時代になっているのも確かです。しっかりと学ぶことが大切です」

 

子どもの依存症は、病気と認定されました。

脳のドーパミンを刺激し、スマホやゲームがおさまらない状況になるのは知らなければならないことだと思います。

この機会に脳の報酬系(ドーパミン・セロトニン・オキシトシンなど)がヒトにどのような影響を与えているか調べてもらえたらと思います。

 

周囲の環境を理解するほど、生き延びられる可能性が高まる。その結果、自然は人間に、新しい情報を探そうとする本能を与えた。(・・・略)脳は単に新しい情報だけを欲しいわけではない。新しい環境や出来事といったニュースも欲しがる。(・・・略)新しい情報、例えば新しい環境を渇望するドーパミン産生細胞が存在する、ということは、新しい情報を得ると脳は報酬をもらえるわけだ。人間は新しいもの、未知のものを探しに行きたいという衝動がしっかり組み込まれた状態で生まれてくる。」アンデシュ・ハンセン「スマホ脳」より抜粋)

 

もっと学んでみたい人は図書室や保健室にもあります。ぜひ、読んでみることをお奨めします。

 

厚生労働省

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000149274.html

 


明日は、いよいよ後期中間テストです。みなさんの頑張りを応援しています。

本日、「北の国から」で有名な富良野塾出身の太田竜介様と森町地域おこし協力隊で俳優・映画作家でもある内谷正文様をお迎えし、2年生を対象としたコミュニケーションプログラムを実施しました。

100分という時間でしたが、2年生の生徒たちは、とても意欲的に取り組んでくれました。

「一期一会」を大切にしていると語る太田さん。

最後に次のようなメッセージを残してくれました。

「うまくいかなくなったとき自分の頭で考えること。自分を卑下せず、未来を心配しすぎないこと。今を大切にすること。」

とても大切な言葉をいただきました。

このような機会をいただき、森町教育委員会の皆さまや関係の方々に改めて感謝申し上げます。

 

内谷さんオフシャルサイト

https://www.masabumi.net/

太田さん富良野演劇工房

https://furanojob.com/story/20210126/5252

 

 

 

 

 

木曜日の中間テストまであとわずか。皆さんの頑張りを応援します。

先週金曜日に2年生で職場体験の発表会が行われました。

各グループでオンラインデザインツールCanvaで、スライドにまとめ、音声も入力したものを発表していました。

どのグループも、仕事の大変さとやりがいにフォーカスしていて、今後につながるものにしてくれました。

2年生の皆さんお疲れ様でした。

 

 

 


3年生の廊下と教室の掲示物を紹介します。

 

やる気スイッチはどこにあるのか。永遠の課題ですね。

それぞれのスイッチを(自分で)押してほしいと願っています。

 

 

 

 


「文化の秋」

昨日、秋の森まち芝居公演に行ってきました。

森町の地域おこし協力隊の内谷正文さんの指導のもと作り上げた4本の作品はどれも素晴らしいものでした。

特に「父帰る」は、菊地寛の名作といわれていますが、とても切なく、家族への愛など多くのことを考えさせられました。インタビューに答えた小学生も「感動して、涙が出ました」と語っていました。岡嶋町長の演技力も見事でした。また、もりまち太鼓保存会による演奏も素晴らしく(本校生徒も参加していました!!)、見ごたえのあるものでした。

明日は、本校でも演劇のコミュニケーションプログラムが2年生を対象に行われます。自分を表現することを少しでも身につけてもらえたらと嬉しいです。

 

父帰る 青空文庫より

https://aozora.binb.jp/reader/main.html?cid=502

 


体調を崩している生徒が多くみれらます。本日より、テスト前部活動中止となっています。勉強と体調管理を改めてお願いします。

広告
ようこそ!!森中HPへ いつもありがとうござます。
023159
お知らせ

北海道森町立森中学校 公式ホームページ(森中ブログ)‐2025.7.3スタート‐

今年度も生徒の様子を中心に、保護者の皆さま・地域の皆さま・多くの関係の皆さまへ日々発信してまいります。よろしくお願いいたします。

今年度の本校の目指すべき目標を、

 「未来を動かすウェルビーイングな学校」 

目指す子どもたちの姿を

 『「考動力のある生徒」~さわやか森中生~考える力×行動する力×やり抜く力』

としました。

全職員「心を一つ」にやっていきたいと考えています。

よろしくお願いいたします。

広告
新着
Loading...
周辺学校のようす
ポータルでもっと見る