0121授業の様子&職員研修
とても寒い朝でした。体調管理には気をつけたいですね。
5時間目、各教室におじゃましました。
まずは、3年1組理科(菅原T)。オタマジャクシについて学んでいました。
とても真剣な取組。さすが3年生といった空気感でした。
次は、1年1組国語(佐藤T)。音読を行っていました。
最近読んだ本の中で「黙読」と「音読」は脳の動きが違うそうです。小学校のころに行った音読も成長とともに少なくなりますが、大人こそ「音読」をして脳を活性化させたいものです。授業でも音読を取り入れていけたらいいですね。
最後は、2年2組国語(遠藤光T) 「助詞」を探していました。
とても雰囲気よく会釈してくれる2年生。ありがとうね。
テストも近づいてきています。
1年生前の廊下には、新年の目標が掲示されていました。
頑張ってほしいです。
昨日放課後、職員研修を行いました。
今年度、「森町特色ある学校づくり」事業がスタートし、柱の一つに教職員の研修があげられます。
秋、全国・全道で研修してきた職員の研修報告がありました。
日々学び続けることの大切さは、子どもも大人も変わりません。全国・全道の多くの知見を学び、森中学校・森中生へ還元できたらと考えています。